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31 octobre

Audacity

ナレーションと効果音をミックスするのにAudacityを使っています。というか初めて使います。
いろいろやっているうちに、結構慣れて使えるようになりました。何とか編集できそうです。
しかし、考えてみたらサウンド編集はSound Engine Freeだし、フリーソフトばっかり。ほんとお金ない部だ・・・
部のパソコンももちろんないから、家で編集だし。
でも、無料でこんな便利なソフトを提供してもらえるのは大変ありがたいことです。感謝。
 
 
今日は昼休みに久しぶりに3年生の先輩にも来てもらって、読みの練習もしました。
放課後は視聴覚教室が「自習室」として使われていて練習できないので、マイクを通しての読みは、今回の原稿では初めてでした。
明日、明後日も昼休み来てもらうことになりました。
久しぶりに大人数(といっても5人・・・)で、視聴覚準備室も活気がある昼休みでした。
30 octobre

録音完了!

予定通り録音も完了。時間も5分以内におさまりそうです。
ナレとインタビューをつないで、細かい雑音を除去。
間をどのくらいにするかはまだ適当だけれど、効果音等と合成したら、最後の調整で。パソコンだと細かく間をとったり詰めたり出来るので、助かります。
テープでやっていた頃は大変だっただろうなぁ。繰り返して手を入れると音質も劣化するだろうし。
 
ともあれ、何とか本番までに完成しそうです。
効果音・BGMを入れてみたら、どんな感じに仕上がるのだろう?
 
 
29 octobre

明日は録音

県総文の台本も完成して提出しました。
明日は録音。ナレーションの部分は3分半位だけれど、何回か録音していいものを選ぶことになるから、どのくらい時間がかかるだろう?午前中に何としても終わらせたいところです。
 
今日は模試。3年生はこの時間もまだやっているはずです。5教科になると大変だなぁ。
 
27 octobre

インタビューの編集完了!

インタビュー部分の編集が何とか完了。
錦川鉄道の清水さんは、お話がわかりやすくて助かりました。
ドキュメントって、インタビューに答えて下さった方の話し方等に左右される部分が多いように思います。(内容について、いかに興味深いお話を引き出せるかはインタビューする側の問題でしょうが)
その点では、今回とても恵まれていたように思います。
 
清水さんのお話は、内容もまとまってわかりやすかったけれど、パソコンで編集するとき、波形の切れ目がはっきりしていて、すごく作業が楽でした。
逆に、清流線車内でのインタビューは、列車の走行音がかぶっていて(それを狙って車内でインタビューしたのだから仕方ないけど)、波形を見ても切れ目がなくて、インタビュー部分だけ切り取る作業は地獄でした・・・
 
 
昨日心配していた時間の問題も、なんとかなりそうで一安心。
清水さんは、間を取って丁寧に話して下さっているので、
もし時間オーバーしそうなときは、その間を詰めれば、何とかなると思います。
でも、そんな編集のやり方ってOKなのでしょうか?
一般的な作業の方法を知らないので、自己流(岩高流?)で勝手にやってますが・・・
 
でも、時間の関係で、インタビューの中で使いたかった内容をずいぶんカットしたのは残念です。
 
25 octobre

台本第4版完成

県総文の台本(オーディオピクチャー部門)第4版がようやく完成!
先日のインタビューも加えて、ほぼ内容は完成しました。
 
あとは実際に録音して、5分以内に入るかどうかですが、大丈夫かなぁ?
試し読みしてみた際は、ある程度余裕があったのだけれど、インタビュー、結構いろいろ使いたい部分があったからなぁ。
 
ともあれ、あとは録音して、表現等を若干手直しするのみ。
 
しかし、よく考えたら台本が出来てからの録音、編集が全然手つかずの状態だった・・・。
インタビュー部分の編集だけでも仕上げておかねば。
21 octobre

錦川清流線

18日に試験が終わった後、錦川清流線に乗って錦町駅までインタビューに出掛けました。

名前のとおり、錦川の清流に沿って走るのですが、車窓風景は岩徳線とは大違いで、旅気分を感じさせるものでした。

片道930円かかるのはちょっと痛かったけれど。

 

もう少し寒くなってきたら、紅葉がきれいだろうな。

15 octobre

部室の壁

部室の壁がコンクリートなので、釘や押しピンが使えず、今の状態ではずいぶん無駄なスペースになっています。
部室といっても正式には放送部の部室ではなく、視聴覚準備室の半分を利用させてもらっている状態だから、勝手に改造する事はできないけれど、もう少し有効利用しようと思って、百均で粘着式のフックやコルク板(これに押しピンでメモなんかを止めるため)を買ってみました。
 
試験が終わったら、少し部室の整理をしてみようかな。
14 octobre

助かった・・・

先日相互リンクしていただいた徳島北高校さんのページを色々見ていると(内容が豊富!)、徳島県の高校総文の大会要項のページがありました。
 
県によって違いがあるのかな、と思って読んでいたら、オーディオピクチャー部門の次の箇所で目が点に。
(以下引用)
「デジタル静止画像の入ったCD-R、音声データの入ったMDの他に両者をミックスダウンしたminiDVテープ(審査用)を事前に提出して下さい」
 
ということは、当然だけれど、画像も全て含めて大会前に提出ということですよね。
 
山口県は
「県大会は画像投影はなし(ということは、この時点で用意できてなくても大丈夫)」だし、台本は11月1日必着だったけれど。
「作品は当日持参(当日までに完成すれば大丈夫)」
 
徳島県だったら、絶対番組間に合わなかった・・・
画像撮ることなんて全然考えてなかったし(台本には記入してるけど)
12 octobre

台風20号

台風20号が南の方に・・・何かイヤな予感がします。
試験中に来たらどうなるんだろう?
試験が順延(運動会のような表現)になるのも嬉しいような、嬉しくないような・・・
 
一番困るのが試験終了日の18日に直撃というパターンです。
試験終了後に清流線に乗って、錦町まで取材に行く予定だけれど、この日台風だと行けない(最悪の場合は、行くのは行けても、帰りの清流線が不通になって帰れない)ことになります。
 
インタビューは平日じゃないと無理のようだし、もう他に平日行ける日はないし・・・
総文の申込みはもう済んでいるので、今さら番組を変える訳にもいかないから、インタビューできなかったら痛いな。
 
 
タイトルが「幻の鉄道」だけなら、明治時代に市内を走っていた鉄道があるので、内容を変えることもまだ可能だけど、「よみがえる幻の鉄道」というタイトルでは無理がありすぎ。
 
まぁ、まだ6日あるから、それまでに通過しているとは思うけど、14号の時のように土砂崩れとかにはなりませんように。
11 octobre

総文の申し込み書提出

12日締め切り(必着)だけど、6日に発送なので、今日はいくらなんでも届いているはずです。
結局オーディオピクチャー部門の番組名は、勘違いのまま「よみがえる幻の鉄道」で提出になったけど・・・
訂正出来るのかな?
 
NHKのBS2で毎日夕方7時45分から8時までやっている「列島縦断鉄道乗りつくしの旅」、
参考になるかと思って見ているけれど、結構おもしろい。
毎日夕方これを見ないと落ち着かない体になってしまいそう・・・
9 octobre

3連休だけど

試験前なので部活もなし。
 
試験が終わる18日に錦町にインタビューに行って、それをもとに総文の番組の台本を完成させて、
台本提出が11月1日(必着)だから10月30日には発送しないとまずいけど、
制限時間のこともあるから、もう少し早く台本完成版作らないといけない・・・
・・・と言いながら、まだインタビュー部分抜いた台本も完成していない状態。
 
いろいろ考えると、試験後は、忙しい毎日になりそうな予感・・・
この3連休が試験後にあったらよかったのに。
2 octobre

白い彼岸花

10月になりました。月曜からは冬服姿が増えるのかな?
彼岸花もだんだん色あせてきて、秋に移行しつつあるのを感じます。
 
ところで、今日ジャスコに買い物に行くとき、島田川のそばの道端に白い彼岸花が咲いているのを発見しました。
赤い花が群生しているなかに、一部白い花の集団が咲いていたので、別の花を見間違えたのではないと思います。
 
彼岸花に白いのがあるとは知りませんでした。
調べてみたら黄色いのとかもあるんですね。